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まんてんの取り組みを記録しています

知的財産のとり方

知的財産は、わかりやすくいえば特許と書きました

 

知的財産についてまとめられた筑波大学のスライドです

http://www.esys.tsukuba.ac.jp/AC/RS/dl/lecture/H24-lecture6(2012.5.29).pdf

 

ここからこの図を引用させていただいて

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では、どうやったら特許をかけるのかというと

ベースにあるのは研究レポートにあるんです

 

D.J.HIROも特許を取りたいなーと

漠然と思っていた時期もあり、それは叶わぬ夢とも思っていました

 

でも研究職に就いたので

特許を書くことになり

その書き方は図にあるように研究レポート、研究論文に似ているんです

 

何者かになる第一歩は

研究レポートにある・・・といえないでしょうか

 

 

研究レポート、そんなの?学校のなんか意味ないよ

そうなんです、D.J.HIROもそう思っていました

 

確かに、学校で習うことだけでは書けないし

なんというかな、こういった権利を取るための「型」がないと

権利のどこを得たいのかが相手や周囲に伝えずらくなってしまって

結果権利を取得できないです

 

 

元々の話に戻ると

何者かになりたいのはどういったことでか

そこから考えると、この型を学ぶ、知っているというのは重要で

かつ

身近な一歩からだということをD.J.HIROはお伝えしたいのです

 

 

まんてんエデュケーションではそのことをしっかり指導することができます

ぜひお問い合わせください